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コタツと私。
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    とうとうコタツを出してしまった。ここから動かない生活になってしまう。

    と懸念したものの、今までは寒くて布団に潜ってしまって、ぬくぬくと上がっていく体温に心地よくなり……気付いたら午前2時!とかやっていたので、それに比べたらずっとマシだと思う。
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    Kindle
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      kindleが愛おしすぎて。

      電子書籍をちょっとでもいいなって思っている人は買うべきだと思います!

      本当に普通の紙の書籍を読んでいる気分です。もし、iPadやiPhoneなどで電子書籍読んでるならばKindleにするとこの違いがすごくわかるはず。

      ただタブレットとは別物だ!ってことを理解しておかないと「反応遅くて使いにくい」ってなるかもしれませんが、私は「これは本だ」と思っているので問題ないです。

      漫画メインの人はどうだろ、好みが分かれるとおもいます。ページ送りがチラチラして見えるのが気になる人は気になっちゃうかな?
      私は時々漫画も読んでいますが、このようにたまに読む分には平気です。

      どこにでも持って行ってその時の気分でノンフィクション読んだり、小説読んだり、漫画読んでみたり。5〜10冊くらいを併読するタイプなので、Kindleにしてから読書がとても快適!カバンの中にぽいっと入れておけば気が向いたときにいろんな本が読める。

      さっき漫画を読んでいて、一冊読み終わって「続きを購入する」ってボタン押したら、ワンアクションで続きを購入してしまった。しまったなぁと思いながら次の巻を読んで感動してしっかり泣いた。

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      あったかい飲み物のために。
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        汚い写真しかなかった……
        ちなみにこれはデカフェのカフェミスト!スタバはデカフェがあるから通ってる。

        ***

        スタバのタンブラー、欲しい欲しいと思って2年越し。ようやく手に入れました!

        今年の冬デザイン、サンタベルトがあしらわれた赤いタンブラー。

        漏れる漏れるとうわさだったんだけど、普通に持ち運ぶくらいなら漏れないとおもう。
        それでも念のため、濡れちゃいけないものと一緒には入れないようにはしています。

        ステンレスボトルは本当に冷めなくて便利!と話題ですが、私は極度の猫舌なので冷めないと永遠に飲めないくらいの絶望感を味わう……
        それが原因で、せっかくサーモスのタンブラー持ってるんですが全然出番がないです。

        このプラ製のタンブラーも、蓋ぎゅっと閉めて、飲み口の蓋も小まめに閉めていれば私にとってはあったかいまま飲めるという感覚です。(めっちゃ猫舌の人以外からしたら信用ならない温かさだと思ってくださいw)

        少なくともマグカップで飲むより冷めにくいので、お家でも重宝しています。

        マグカップに入れた飲み物が高速で冷めゆく季節が来てしまいましたね……。みなさま、ご自愛ください。
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        Kakuno
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            ひさびさにブログを書きますが、読者さま置き去りで万年筆話をします!


            当初万年筆は、 PILOTのプレラを愛用していましたが、すぐにハイクラスのものが欲しくなって 誕生日のためのお小遣いで カスタム74を購入しました。 やっぱり安心のPILOT!


            金のペン先ですごく書き心地がいいのですが しかしメモ書きというか、 普段使いには向いていない…… やっぱりお高いので気軽に使えない。 (じゃあ買うなよって言わないで)

            今は、手紙や書類用にしています。 ゆっくり丁寧に書いていくときに使うと幸せを感じられる。 黒インクをカートリッジで使っています。

            履歴書書くときもこれで書き、内定を頂けたので 今後も大切に使っていこうと思っています。


            さて、気軽にメモ書きに使える万年筆が欲しい。 じゃあプレラでいいじゃんって話なのですが、 実はプレラ、軸に小さなヒビが入ってしまったのです。 白衣の胸ポケットに入れて、 研修室であれこれするうちに 何度も何度も落としたのが原因でしょう。

            プレラは、万年筆にしては ロープライスとはいえ、3000円した品。 これ以上割れちゃうと悲しいので、 あまり落とさない、家での使用に回しました。

            でも私は、万年筆の書き心地にはまってしまった! 万年筆が使いたい! でも落としちゃう!そして壊しちゃう! じゃあ惜しくない値段の買えばいいじゃん!

            このあたり論理的のようで 論理的でないのが万年筆愛好家の特徴です。 とりあえず理由をつけて、新たな万年筆を買おうとするのです。 スゴイ人だと「このノートに似合う万年筆を!」 って買いに出かけちゃうことも。


            で、購入したのがKakuno。 以前すこしだけ紹介した、 1000円(税抜)の万年筆です。

            軸はすごーく安っぽいし、 子ども向けの商品なので 色もファンシーな展開。

            でもこれがよかった。 軸は見た目は安っぽい、 プラスチック感溢れるものなのですが 子どもが乱暴に扱うことを見越してなのか、 かなり丈夫なつくりです。 ガンガン落とすし、雑に扱っていますが プレラのようにヒビが入ることは いまのところ(8カ月ほど使用)ありません。 (プレラは3カ月ほどでヒビが……)


            ペン先はやはり、3000円のプレラより シャリシャリ感が目立ちますが 同じ1000円万年筆である プラチナ万年筆のプレジールと比べて 書き心地が桁違い!

            プレジールは安物買ったなぁ という後悔が強かったですが Kakunoはいい買い物をしたな…… という感想しか出ませんね。

            ちなみにプレジールは引き出しの中で眠っています。 書きにくすぎて、つらい。 今度の引っ越しまでには捨てる、と思います。


            Kakuno若干のシャリシャリ感も ずっと使っていたら研磨できたのか, かなり書き心地のよいものになってきました。 気軽にボールペン感覚で使える万年筆では ピカイチなのではないでしょうか。

           

            って褒めるのもいまさら感があるほど、 売れた商品だそうですよ。 50万本はゆうに超えているのだとか。 安価商品だからといって肝のペン先を ケチらずに、いいものをつけたからでしょうね。


            やっぱりPILOTサイコー! これからもPILOTの万年筆を 使い続けようと思いました。

          **


          この春、万年筆好きな後輩が 研究室に入ってきましたが、 彼は海外製の万年筆の意匠に 惚れこんでいる様子。

            私はやっぱり日本製の、 漢字を書くことを想定された あのペン先の細さと品質の高さに ロマンを感じていますね。


            先日行った病院のおじいちゃん先生が 年季の入ったカスタム743で カルテ書いていてうっとりしました。 いつかは……いつかは私も……

            せめてカスタム74が似合う人になりたいです。

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          Kindle欲が高まった。
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            電子書籍にはまりすぎて、
            AmazonのKindleが
            欲しくなってきました。

            Kindle、
            それも電子ペーパーのタイプのものが。
            操作性は明らかに
            タブレットタイプのもの
            (kindle Fire)が一番ですけど、
            それだと遊んじゃったり
            twitterに気を取られたりしてはかどらないし!
            あとブルーライトの問題で、
            もともと寝つきが
            人より悪い私にとっては
            あまり嬉しくない。
            目が冴えちゃう。

            KindleやKindle paperwhiteなら
            インターネットは
            超絶やりにくいので、
            そんなに遊ばない、はず。
            私の"時間を無駄にする"問題、
            何が悪いって
            ネットサーフィンしちゃうのが
            問題なんだよなぁ。

            あれ、無間地獄みたいですよね。


            で、早く帰れた日に
            家電量販店に見に行ったら、
            「Kindleお探しですか〜?」
            って話しかけてきた店員と
            軽く会話しているうちに
            モバイルルーターの話に。

            そうです、この人、
            モバイルルーターの担当者だったんです。
            こういう勧誘があるから
            実店舗って怖いんですよね……

            モバイルルーター
            契約しました。

            ネット環境なかったので
            ちょうど良かったんです。
            別に
            「キャンペーンで今なら
            Kindleプレゼントしてますよ」
            という言葉に
            惹かれたわけじゃないんですよ?


            違うんですからね?

            Kindleについて
            詳しくはまた後日!
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            ワセリン最強説。
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              最近の保湿はすべてワセリンで 行っています。

              理由。 アメリカで300g以上入った

              馬鹿デカいワセリンを買ってしまったから。



              ワセリンでの保湿、最強なんですけど

              ごく薄く塗るものなので ただでさえ減りが遅い。

              がさがさするところに とにかく塗っています。


              あと本革のお財布を使っているので

              乾燥してきたら塗る。

              意外と革の保湿にも使える。

              (お高いもの塗るときは

                自己責任でお願いします!)



              最近は顔にも塗っています。

              化粧水も塗らず、洗顔後これを薄く。

              夏は洗いざらしで平気なんですけれど

              乾燥の季節ですね。


              **


              寒くてストーブ出そうかな、

              いやいやまだ早いだろ!

              って思ったんですけど


              そうかぁ、明日から11月か……

              早くないな……

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              短くはっきりと!
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                西尾維新が大好きで、
                中学のころから高3くらいまで
                新刊はすべて追い、
                読み終われば何度も読み返すほどの
                マニア(オタクかな)だった私。

                今はそれほど一辺倒に愛している訳ではなく
                他の作家やノンフィクションを読みつつ
                時々楽しむ、程度になりました。

                しかし、残された弊害がひとつ。

                自分の書く文章が長い、回りくどい!

                “西尾節”と呼ばれ、
                西尾維新の作品の大きな魅力である
                長く回りくどい文章。
                読みすぎた結果、うつりました。

                でもリズム良く、テンポ良くやれば
                さほど問題ではない?

                いえいえ、私はご存知の通り
                理系の院生です。
                研究結果の報告書を書く必要があります。
                気をつけてはいても、
                どうにも抜け切らないのか
                教授に
                「いちいち持って回った
                表現をするな」と注意されたことも。

                理系の文章は端的、明解に。
                んー、難しいです。

                理系ミステリと名高い
                森博嗣の文章を読んでいたら
                そのうち直るかしら。
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                愛しさを感じる漫画が好きです。
                0
                  『堀さんと宮村くん』がすごく好きです。
                  ぜひ、他のひとにも読んでほしい。


                  「読解アヘン」というWebサイト
                  http://dka-hero.com/index.html
                  で発表された漫画で、
                  商業用として描かれていないものなので
                  特に序盤は粗削りです。
                  でも、間合いだとか空気感だとかがとても好みで
                  1週間くらいで当時公開されていたものを
                  全部読み切ってしまいました。
                  後半にいくにつれて、作者のHERO先生の
                  技術があがっていくおかげで、さらに読みやすくなります。

                  一旦『堀さんと宮村くん』のストーリーは終了するのですが
                  「おまけ」としてショートストーリーが連載されています。
                  現在もちびちびと更新されているので
                  毎日見に行ってしまう。

                  とても人気になったので、
                  スクエアエニックスからWebで公開している漫画に
                  書き下ろしを少々加えて単行本化されています。
                  あと、こちらを原作として
                  コミカライズ(漫画原作なのに!)した
                  『ホリミヤ』というものもGファンタジーにて
                  連載、および単行本化されているほど。

                  私はね!堀さんが大好きです。
                  以前はまった『はしたなくてごめん』と同様、
                  母親に代わって家事全般をしている女の子です。
                  こういうしっかり者な女の子が好きなんです!

                  あと、ユキも好き。
                  かわいい。袖が本体。
                  堀さんと1年生の頃から、
                  仲良くきゃっきゃしている女の子です。

                  レミと桜も好きだし、
                  レミと仙石の関係も好きだし、
                  もちろん宮村も好きだし
                  透も好きだし、
                  井浦も好きだよ!モテてないけど!

                  とにかく登場人物すべてが
                  個性的でいい感じです。
                  まだ読んだことない人はぜひぜひ!
                  ときどき考えさせられる、
                  ユーモアのセンスも光る作品です。

                  私はとりあえずコミカライズの
                  『ホリミヤ』を買い集めています。

                  原作と同じところや違うところを
                  見つけてはきゃっきゃしています。
                  同じなんだけど少し別物。
                  空気感としては
                  『堀さんと宮村くん』の方が上手かなー。
                  間合いが自由に取り放題のWeb漫画と
                  連載でページ数が決められている
                  商業漫画の違いによるものかもしれませんね。
                  でも、でも、どっちも好きだ。
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                  電子書籍がキてる。
                  0
                    電子書籍、便利である。

                    電子書籍なんてなー
                    本好きとしてはなー
                    受け入れられないよなー
                    と半年前まで言っていた私ですが、

                    今では
                    「電子書籍端末買っちゃおうかなー」
                    と悩んでいるほど馴染んでいます。


                    電子書籍なんて!!
                    って言ってる人の8割は
                    まともに使ってみたことがない人だと思います。
                    食わず嫌いというやつですね。
                    そしてそれが半年前の私です。

                    ものすごくゆっくりした時間を
                    毎日過ごせる人には不要だと言われても
                    しょうがないとは思いますが、
                    それなりにぱたぱたと
                    忙しくしている人なら
                    きっとその良さに気づけます。
                    本そのものの形が愛おしい
                    (さすったり、めくったり、
                    背表紙の色順に並べてみたりする?)
                    のなら話は別ですが、
                    小説やエッセイなどの
                    「文章」を愛しているのなら、
                    間違いなく"いいもの"です。


                    私が感じた良さ

                    1. 30秒の隙間時間ですら読める。
                    では、思い返して見てください。
                    本好きのあなたでも、例えば
                    1分の空き時間ができたからといって
                    カバンから本を取り出し
                    本を開いて、しおりを取って、
                    どこからだっけと探して、
                    読み始めはしなかったでしょう。
                    そうしている間に10秒は取られます。
                    そして仕舞うのも単純に同じか
                    それ以上の時間がかかると思います。

                    めんどくさいから1分くらいなら
                    読まずに我慢しませんか?
                    少なくとも私はそうでした。
                    元々動作が人よりもトロく、
                    さらには心配性で、
                    「早めに動かなくては」
                    という意識もあり、
                    ある程度のまとまった時間が取れる時
                    でないと本を取り出せませんでした。

                    でも、電子書籍なら5秒で開けます。
                    (端末やアプリが立ち上がっているのが
                    前提ではありますが)
                    基本的に通常の文庫本の見開き部分の
                    半分以下の文字数しか表示できませんので、
                    「どこまで読んだっけ」の時間も
                    確率的に半分になります。
                    仕舞うのはそれ以下。
                    スリープボタンを押せば終わりです。
                    しおりは自動ですからその辺りも
                    気にせずに閉じられます。

                    2.安く手に入る
                    電子書籍のデータは値引きオッケーなので、
                    安く手に入ります。
                    ブックオフなどのいわゆる新古書店と
                    同じかそれ以下の印象。
                    なにしろ、最近のブックオフは
                    あまり安くないので、
                    「だったらちゃんと買って
                    作者さんにお金入れるわーい!」
                    と思って結局買わず……
                    というのをくりかえしていた私にとって
                    気軽に安く買えるのが便利です。
                    全部が全部ではありませんが、
                    話題書は基本、大幅値引きされており
                    たまに半額以下のものもあります。
                    全然安くなっていないものも時折
                    (特にコミックスに)見られるようですが
                    紙の書籍より高いのは
                    未だに見たことがありませんし、
                    話も聞きません。


                    この二つのメリットのおかげで
                    私は今まで以上に本を買い、
                    そして読むようになりました。

                    いままで、
                    読む時間がないから……
                    面白いかどうかわからないからな……
                    と買わなかった
                    「ちょっと気になる話題の小説」は
                    全て電子書籍で購入し
                    隙間を見つけては読み、
                    さくさくと読み終わっています。
                    話題書だと200円程度で買えるので
                    気軽に手を出せます。

                    読み手としてもありがたいですし、
                    時間がないという理由から
                    本を読むことから遠ざかっている人を
                    引き戻すと思うと
                    書き手としてもいいことなのではと思います。

                    とはいえ、
                    デメリットとして電子書籍だとやりにくいタイプとして
                    「写真や図が多いもの」があげられます。
                    参考書などでしょうか。
                    あとは歴史の解説書など
                    専門用語が多いものは
                    前のページに戻ったりするので
                    この辺りのものに対して
                    不便だと思えば
                    紙の書籍を買えばいいですし、
                    また、素敵な装丁の本があれば
                    こちらも紙の書籍を買いたいと思います。
                    が、やはり私は中身の文章が好きですので
                    できるだけ多くの文章を読むためには
                    電子書籍が便利だなぁ
                    と感じている次第です。
                    素敵な装丁の本を見かけることもめっぽう減りましたし。


                    今、私は電子書籍リーダーとして
                    iPhoneを使っていますので
                    本当にどこでも持ち歩いて読めます。
                    難点は電池のこととブルーライトのこと。
                    電池はほんと、減りが早いです。
                    ネットサーフィンをしているときに比べれば
                    さほどでもありませんが、
                    やはり連絡手段として
                    iPhoneに電池が切れられると辛い。
                    隙間時間だけを縫う分にはいいのですが
                    しっかり読むぞという時には
                    電池の減りが気になってしまうので不向き。
                    今はそういうときは紙の本を
                    持って行っているのですが
                    一度、電子書籍の快適さを知ってしまうと……
                    「これが電子書籍ならなぁ」と思ってしまう。

                    というわけで、現在Kindle検討中。
                    軽いし、目に優しいし、電池のもちがいい。
                    もし切れちゃっても本が読めなくなるだけなので
                    連絡手段が途絶えるわけじゃない安心感。

                    そのうち手にしているかもしれません。
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                    昆布茶。
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                      最近はずっと、昆布茶か
                      梅昆布茶を飲んでいます。

                      アミノ酸サイコー(*´∀`)

                      「茶」っていうくらいだから
                      緑茶成分入っているのかな?
                      と思っていたのですが、
                      入っていないものが一般的のよう。
                      カフェイン過敏の体質なので嬉しい。

                      ***

                      私、カフェイン入りの飲み物を飲むと
                      目が冴えるし
                      何より利尿作用がてきめんにきて
                      周りからドン引きされるくらい
                      トイレに行きたくなるんです。
                      コーヒーの味も大好きなのに
                      普通のは気軽に飲めない。
                      デカフェのコーヒーを置いている
                      スタバがありがたいですね。
                      これなら時間とか
                      この後の予定とか考えなくてもいい!
                      普通のコーヒーだと
                      トイレに安心していけるって
                      状況じゃなきゃ飲めない……
                      家にあるのはモンカフェのドリップ式
                      ノンカフェインコーヒーです。
                      これならブラックで美味しく飲めます。
                      一つずつパックされているので
                      酸化しにくく、
                      最後まで美味しく飲める('ω'*)
                      今なんて、賞味期限が
                      とっくに過ぎたやつ飲んでいるけど
                      変わらずおいしい!笑

                      ***

                      昆布茶の話に戻りますが
                      しかしよく考えたらこれ、
                      出汁飲んでるのと一緒か……
                      昆布茶使ったレシピもありますもんね。

                      この濃い旨味はなんとなく
                      カパカパ飲んだらいけないような
                      背徳の味でもあります。
                      うまみうまみ……
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